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<<   作成日時 : 2010/08/05 21:58   >>

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諦めた。まったく話が通じないのだ。しかし、いったい何のために弁明書
があるのか分からない。どうせ主張が通らないなら、最初から弁明の機
会なんて期待を持たせるようなことはしなけりゃいいのに。

行政手続法はいい加減な法律だと再確認した。まったくナレッジサーブ
の言うとおりである。つまり、アリバイ作りの法律なのである。一生懸命
弁明書を頭をひねりながら書いた自分が哀れでならない。

公務員の自分が言うのも変だが、警察をはじめ国家権力は国民のこと
などこれっぽちも考えていないのである。だいたい、警察は対応が極め
て横柄である。強い権力をもたせるとろくなことはないという見本である。

仕方ない。いくらあがいても所詮は個人。しかし、一万五千円か〜。高い
なあ。いったいいつからこんなにぼったくるようになったのだろう。

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